ショップ

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ミュージアムショップ

ミュージアムショップでは、アートグッズ、アート関連の書籍などを数多く取り揃えています。KaNAMオリジナルグッズ、展覧会図録、作家による作品もご用意しております。美術館を訪れた記念や軽井沢の旅行のお土産に、ぜひご利用ください。


ショップからのお知らせ

ショップからのお知らせ

嶋本昭三展-前衛の衝撃-

4月29日から9月22日まで、美術館では企画展「嶋本昭三展-前衛の衝撃-」が開催中です。前回までの企画展「具体in Karuizawa」シリーズでも出展された嶋本昭三ですが、今回は嶋本昭三という個人と、所属していたAU(Art Unidentified)に関連した書籍を揃えております。中には一昔の大変貴重な書籍もございます。
また、勿論継続して具体関連の書籍も多く取り揃えております。
嶋本昭三、AU、そして具体。展覧会をご覧になったあとは、あるいは1階の利用のみの方も、ぜひミュージアムショップへお立ち寄りください。

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最近のミュージアムショップ<2016/5/27>

毎週店長のおススメ商品をご紹介しておりますが、本日はショップの企画展が終わり店内の模様替えをしたので、ショップの様子をお見せしちゃいます^^

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クローズアップ

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「嶋本昭三展-前衛の衝撃-」展覧会図録

2016年4月29~9月22日まで開催の今回の企画展「嶋本昭三展-全家の衝撃-」の展覧会図録です。掲載内容には加藤義夫によるテキストを収録 。全190ページ。また、全て日本語・英語表記です。表紙は白地に「あ」のエンボス加工を施しています。

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芸術とは、人を驚かせることである

タイトルの「芸術とは、人を驚かせることである」と語った嶋本昭三。まさにその言葉通り、メールアートを始め、瓶投げパーフォーマンスなど衝撃を与える芸術及びその行為の数々が、独自の理念・考えと共につづられています。

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GUTAI-STILL ALIVE 2015-

2014年から約1年半にわたって開催されたシリーズ企画展「具体人in Karuizawa」。
こちらには、嶋本昭三など企画展の出展作家を含めた具体美術協会に所属していた多くの作家たちの紹介を1冊にまとめています。
(一部英語表記あり。)

飯島洋子

飯島洋子

Challenge Wall 出展作家のご紹介です。まず一人目は可憐な少女の作品が魅力的な飯島洋子さんです。

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小山利枝子

小山利枝子

3人展2人目の紹介。小山利枝子さんです。今回の出展作家では他のお二人が描くモチーフを人物ベースにしているのに対して、小山さんは唯一「花」をモチーフとして描く作家さんです。

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ナカムラジン

ナカムラジン

ChallengeWALL出展作家3人目のご紹介です。現代の新たな仏画を描くナカムラジンさんです。

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上前智祐

出展作家の一人、上前智祐の作品集です。
こちらは当館でのみ販売しております。
まだ個々の具体作家を紹介する媒体は少ないため、資料としても貴重な一冊です。

前川強

こちらは出展作家 前川強の作品集になります。
文章は英語で、左記の物と同じく当館でのみ
お求め頂けます。掲載している作品数は約50点に及びます。

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嶋本昭三と同じくイタリアでの招待パフォーマンスをを披露した具体を代表する作家の一人、鷲見康夫の個人紹介の初カタログです。全編英語収録となっています。

店長オススメ

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アニマルラバーバンド-大切にしたい一本の輪ゴム-

鼻のながーいゾウは青色、サイは住んでいる草原と同じ緑色、ピンク色で足が長いのは…フラミンゴ!ではなくダチョウだったようです。ここにいる動物たちはみんなカラフル。そして人の役に立つのが大好き。

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竹食器

天然素材の質感とデザイン性にこだわった食器が新商品としてミュージアムショップに届きました。本日はこちらのご紹介です。高級感とその凛とした存在感が魅力的なこちらの食器は、なんと竹で出来ています。

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「芸術とは、人を驚かせることである」

タイトル「芸術とは、人を驚かせることである」は嶋本昭三が述べた自身の制作方針というべき言葉です。本書籍では、実際にその言葉を実践してきた嶋本の活動、またはそれに通ずる独自の考えがまとめられています。

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NiJi$uKe ~虹色の動物たち~

先日、当館のネコグッズのご紹介をしましたが、その中でも特に色鮮やかなネコが描かれた手帳やクリアファイル。今回ご紹介するのはその絵を描いたNiJi$uKeさんです。

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すぎはらゆり ~ジャズとネコとそして、イカ?~

以前ご紹介した、KaNAM自慢の猫グッズたちの数々。
その中でもひときわ存在感を放っていたのが…そう、以前の記事を読んで下さった方には“ネコリョーシカ”ですでにおなじみ、すぎはらゆりさんです。

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たつみなつこ ~バブルガムシリーズ~

今回、ご紹介するグッズはショップでも大人気のグッズ、「たつみなつこ」さんのバブルガムシリーズです。ミュージアムショップだけでなく、オシャレなセレクトショップなどにもグッズが取り扱われており、一度は見た事があるのではないでしょうか。

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サミラブーン サンカクマド<ビニールでステンドグラス風>

一見ちょっと風変わりなビニール製品。一体これは何に使うのだろうか?パッケージを見ただけでは「?」な方が多いはず。実はこれ、子供も大人も楽しめるインテリアになるのです!

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KaNAMのネコブーム

今や世間はネコブーム。雑誌の特集に、映画、バラエティーと引っ張りだこのにゃんこたち。ネコがもたらす経済効果は、「アベノミクス」になぞらえ「ネコノミクス」と呼ばれているそうです。他人事のように言っていますが、軽井沢ニューアートミュージアムも「ネコノミクス」の力を借りていることに気が付きました。

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トーヴェ・ヤンソン <ムーミンとその作者>

丸いからだに房のついたしっぽ。それは誰もが知っている好奇心旺盛で人当たりのよい妖精の男の子、ムーミン。作者であるトーヴェ・ヤンソン(フィンランド、1914-2001)の人生はムーミン谷で繰り広げられるストーリーそのものでした。

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名画のシルクスカーフ

名画をあしらった高級感あるスカーフを今回はご紹介します。フランスのリヨンで作られたシルク100%のスカーフです。

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「考える人」-スティッキーメモ ニューカマー登場-

「考える人」はオーギュスト・ロダンの制作した日本・世界で有名なブロンズ像。岩のような台座の上に座った男の思考する姿を現した像です。

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本当に美味しいデカフェを求めて-軽井沢焙煎所から-

突然ですが、コーヒーはお好きですか?
豆の産地や淹れ方にもとことんこだわる!通な方にも、妊婦さんや、何杯も飲んだ時のカフェインが気になる…そんな方にも、ぜひ試してほしい一杯、入荷しました。

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NuRIEroll(ヌーリエロール)

最近ぬりえがアツいらしい。いわゆる大人も楽しめるとか、女性に大人気といった年齢層を高めに設定した細かい描写の物が広がりを見せているように思います。

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じぶんだけのイロ レオ=レオニ

幅広い年代に愛され続けてきたレオニ。以前にもフレデリック、スイミーとレオ=レオニの代表作をご紹介してきました。今日は、ある悩みを抱えたカメレオンのお話「じぶんだけのいろ」をご紹介します。

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ペインティング・ドール

当館の大人気商品のご紹介です。
ぬいぐるみに自分で色を描く商品「ペインティング・ドール」です。ミュージアムだけあってお客様も小さいお子さんのお土産に買っていかれる方も多くいらっしゃいます。

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Evolution-消しゴム-

人類の壮大な進化を手の中に―Evolution(エボリューション)「失敗は成功の元。」思い通りにいかなくても、間違えても。消して書き直すたびに、あなたと一緒に確実に成長・進化していきます――消しゴムの話です。

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PataPri ガーゼタオル

ハンドスクリーンプリントでガーゼタオルなどを制作しているうえむらゆうこさん。自らPataPriというオリジナルブランドを立ち上げて活動しています。とってもシンプルなデザイン、でも温かみのある絵柄とカラフルな色が魅力的なPataPriです。

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福永紙工 新アイテムのご紹介

新商品の入荷!
<福永紙工さんよりNewアイテム!>大人気の商品、空気の器とテラダモケイに新しいアイテムが加わりました!本日はこちらをご紹介します。

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豆腐一丁

滑らかな舌触りでつるんとした絹ごし豆腐に対して、味が濃く、豆腐っ!という食感があるもめん豆腐。健康やお料理事情にも優しい優秀食材です。ここまで読んで、読者の皆様は美術館のホームページを読んでいるのに、なぜ豆腐の話になっているんだ!?と思う方も多いはず。理由は単純。なぜなら、ミュージアムショップ、豆腐の販売を始めたからです。

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金色納豆クリップ

朝はご飯派ですか?それともパン派ですか?それともシリアル派なんていうお洒落さんがいる世の中でしょうか。やれやれです。日本人だったら米を食え!!
そんな大和魂を呼び覚ます日本が誇るジョークアイテムを今回ご紹介いたします。

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のり巻きタオル

のり巻きは、「福を巻き込む」縁起物。
食べておいしいのり巻きもいいですが、こんな“使って楽しい”のり巻きはいかがですか?

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ムンクのボンボンキャンディー

今回は、その見た目と不思議さに当店でも人気の商品、ムンクのボンボンキャンディーをご紹介します。

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ソニックウォレット<叫ぶ!ムンクの財布>

ムンクのキャンディーをご紹介するにあたって、こちらの商品をご紹介しない訳には参りますまい・・。当館で以前より取り扱っている大人気商品がこちら!「ソニックウォレット」ムンクのお財布です。何がムンクかって?叫ぶんです!!この財布(笑)

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ポップアップカード 新柄登場

以前ご紹介したポップアップカードに新しい絵柄が加わりました。
また、ここ最近品切れだった柄もありましたので、その入荷情報を含めて改めてご紹介いたします。

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ポーラー(しかけ絵本)

以前、しかけ絵本「サファリ」をご紹介たしましたが、今回はそのシリーズ第3冊目であり、翻訳版としては最近出版されたばかりの「ポーラー」を取り上げてみたいと思います。

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スクラッチ&スケッチ

黒い画面を削るとあら不思議!キラキラ、ピカピカ光る色が出てきて、自由にイラストを描いて遊べるスケッチブック!

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スイミー ちいさなかしこいさかなのはなし

スイミー。世界中で翻訳され、日本でもロングセラーを記録するレオ=レオニの代表作とも言えます。長年子供にも大人にも愛され続けてきた懐かしい物語の1つ。

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琉球ガラス 銀河シリーズ

今回は銀河シリーズの「銀河グラス」と「銀河ぐいのみ」の2点をご紹介します。先日ご紹介した、深海シリーズの「深海小皿」と同じ琉球ガラス食器です。こちらは琉球ガラス村グループの職人さん、末吉清一氏によって制作されています。

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モビールを作ろう!‐Mobile Art(モビール・アート)‐

当館自慢の広々としたショップの中で、商品は棚の上に並んでいるだけではありません。
天井を見上げると…ゆらゆらと揺れるモビールが!たくさんの種類のモビールが自分で自由に作れる、「Mobile Art(モビール・アート)」のご紹介です。

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My Fairy Garden(マイ・フェアリー・ガーデン)

しかけ絵本はとうとうここまで来ました!360°立体になって、本格的なドールハウスとして遊べるしかけ絵本のご紹介です。

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ショコラソイキャンドル

皆様、キャンドルはお好きですか?女性は興味がある方も多いはず・・・今やさまざまなキャンドルが商品化され、リラクゼーションを目的としたものやインテリアグッズとしても人気を集めていますよね。今回は当館で取り扱っているキャンドルをご紹介します。

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PITACORO(ピタコロ)―小さな石ころに、たくさんのアイデアをつめて

ころころとした可愛らしいかたち。目の覚めるようなネオンカラーがまぶしい、これはいったい何でしょう?その名も「PITACORO(ピタコロ)」―石ころのような見た目の、実はマグネットなのです!

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レオ・レオニの絵本の世界:『フレデリック』

ある暖かな日。のねずみたちがせっせと冬ごもりの準備をしています。ところがフレデリックはただ一人、じっと座りこんだままです。「どうして きみは はたらかないの?」そうたずねる仲間にフレデリックは…。

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「王女とロバのちいさな劇場」

「王女とロバのちいさな劇場」(Mon petit théâtre de peau d’âne)はジャン=ミシェル オトニエルのアーティスト本として(Editions courtes et longues社、2011年)9歳以上のお子さんを対象に出版されました。2005年オトニエルは、同名の展覧会を行っています。

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アフリカのコンポジション_2

アフリカのコンポジション

アフリカの景色を想像するとなると、1に雄大なサバンナの大地、2に地平線の向こうには雪を頂くキリマンジャロ、3に群れる動物たち、4にみんな大好きバオバブの木。

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WOODEN 3D PUZZLE

組み立てるということは何かを創るということ。創造性を膨らませることだと考えます。
パズルしかり、ブロックしかり、子供のころは夢中になって何かを組み立てていました。
大人になってもプラモデル作りが趣味の方もいらっしゃることでしょう。

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アニマルぽろりカード

「それはパンツを脱がさないと開かない、魅惑のメッセージカード」なんて官能的な響きで!思春期の少年を刺激するかのようなこのフレーズ、いったいどんな商品なんだと不安と期待でいっぱいのそこのアナタ!!安心してください、一応穿いてますよ。

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グラフィック・デザインという視点から クール(Cool)・ミッフィー

出身国・オランダ語の名前は「ナインチェ・プラウス」。「ふわふわのうさちゃん」という意味だそう。その名の通りかわいらしい見た目に隠された、ちょっぴりクールな一面に、大人になって出会うことができました。

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深海小皿_1

深海小皿

独特な文化と美しい大自然が調和した沖縄。その沖縄本島から南西約300キロに位置する宮古島は、日本で最も美しい海があると言われています。今日は沖縄で発展したガラス技術、琉球ガラスによって宮古島の海を表現した「深海小皿」のご紹介です。

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IQ Test ダイスキューブ、バンブーパズル<頭のしわを増やしたい方必見!>

出来た時の爽快感を味わいたい!と夢中になってやる人と、ストレスが倍増するからやりたくないわという人にキッパリ別れる知的玩具。今回は頭のしわを増やすにはもってこいのパズルを2種類ご紹介いたします。

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つみき黒板

「いつものつみき遊びをもっとクリエイティブ」をキャッチコピーに日本理化学工業株式会社さんが提供しているのがこの「つみき黒板」です。

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ミニQマン 人型マグネット

かの有名な人型マグネットをご存知ですか?ニューヨークを拠点とするマグネットの専門店”nuop”(ヌオップ)がデザイン、開発した「ミニQマン」は人の形をしたマグネットです。

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ウォーリーを探せ ポストカードブック

「ウォーリーを探せ」と「ミッケ」。世代で分かれるこの二つ。あなたはどっち派ですか?わたしは断然ウォーリー派です。小学校のお昼休みには図書館でよくウォーリーを探したものです。どちらでもないという世代の人は楳図かずお さん派ということにしておきましょう。

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造芸作家・丸尾結子さん ‐ホントの気持ちンマスコット 制作キット‐

2月12日~14日の3日間、軽井沢ニューアートミュージアムを賑わせたバレンタインイベント、Cosmic Art Valentin。そのメインイベントとも言えるスペシャルワークショップ「ホントの気持ちンマスコットを作ろう!」では、講師に造芸作家である丸尾結子先生をお招きして粘土を使ったマスコット作りをしました。

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不思議の国のアリス ルイス・キャロル

「不思議な国のアリス」は、イギリス発祥の児童文学。イギリスでは聖書やシェイクスピアに次いで読まれている本と言われるほどです。多数の言語に翻訳され引用や言及の対象ともなっている作品で、日本は勿論ですが世界中でその物語は知られています。

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パトリック・マクドネル – Hug Time -

世界から絶大の人気を集め、世界20か国、約700社の新聞社で翻訳、出版された「Mutts」。筆者であるパトリック・マクドネル氏はニュージャージー州で生まれ、ニューヨーク市の芸術学校で美術を学んだ後、イラストレーターとして活躍。彼の代表作とも言えるスストリップコミック「Mutts」に続き、2007年に新作として発表された「Hug Time」はたちまちベストセラーとなり、ニューヨークタイムズベストセラーにランクインするほどの人気ぶりを見せました。

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カラーリングブック <脳の筋トレ>

誰もが一度は遊んだことのある塗り絵。子供の代表的な遊びの1つとも言えます。また、最近では大人のための塗り絵もブームになるなど、幅広い世代から注目を集めています。ですが皆さん、塗り絵はただ楽しいだけではなく、様々な効果があることをご存じですか?今日は当店で扱っている少し変わった塗り絵とともに、塗り絵に秘められたパワーをご紹介します。

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折り鶴 – Orizuru – 世界をつなぐ日本の文化

日本の伝統的な遊びの一つである折り紙。小さい頃、だれからともなく教わって、色々なかたちを作って楽しんだものです。しかしながら、最近は触れるどころか目にする機会すらない―――そんな方も多いのではないでしょうか?

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オイルランプ プロヴァンスの香りのギフト

フランス・プロヴァンス地方の中に位置するリュベロンは、温暖な気候と豊かな自然に囲まれ、多くの作家や芸術家をも魅了してきた美しい土地です。まぶしい太陽のもと、偉大な大地に力強く生きる草花をモチーフに、その恵に最大限感謝と敬意を表して作られているのが、今回ご紹介するオイルランプです。

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ミニステンペル

ドイツ生まれの可愛いミニスタンプ。時々、一見何か分からない方もいらっしゃいます。種類は100柄以上。定期的に新しい絵柄が登場しそれと合わせてラインナップが見直されているので、ショップスタッフも把握していない新しい絵柄があったりもするので、お客様がレジに持ってきた際に「こんな絵柄もあったのか」と、気づいたり・・。毎回の入荷が楽しみな商品です。

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草間彌生 「Loveforever」

ボールペン、ステッカー、ノート、そしてアルバム、ハートをモチーフとした草間さんの「LOVE FOREVER」ステーショナリーシリーズです。これは、デザイン性の高いスケジュール帳やマスキングテープなど、スタイリッシュなステーショナリーで有名なMARK’S Inc.さんとのコラボで制作されたシリーズで、モチーフが他に、南瓜、bodyfestival(草間さんが横になっているデザイン)があります。

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「サファリ」しかけえほん~動く画像で見る野生動物の世界~

サファリという言葉の意味を私はアフリカの総称やサバンナなどの地名の一種のように思っていましたが、まったく違っていました。皆さんは言葉の意味をご存じでしょうか?サファリとは、アフリカ大陸を陸路で移動しながら、野生生物の鑑賞や狩猟を行うことを指す言葉だそうです。スワヒリ語で「旅行」いう意味だとか。サファリパークとはそういう意味かと、今さらながら理解した私です・・。

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East Japan Project

日本人にとっては忘れることのできない、東北地方を襲った巨大地震、東日本大震災。日本中が不安と悲しみに包まれたあの日から、今年で5年目を迎えます。暗闇に落ち込んだ被災地とそこに生活する人々に、少しでも救いの手を、と日本各地から勇気ある声が次々と上がり、沢山の復興プロジェクトが結成されました。今回は、その中の一つである、East Japan Projectをご紹介します。

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ロバート・サブダ 魔法のしかけ絵本

本屋さんに行くと、今や数えきれない種類を目にすることのできる「しかけ絵本」。紙を巧みに操ることで立体的なしかけがとびだす絵本は、しかけ絵本の中でも典型であると言えます。そんなしかけ絵本の世界で、「紙の魔術師」と呼ばれている人を知っていますか?

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スタジオサミラブーン フロシキシキ

オランダ人デザイナーのサミラブーンさんがデザインしたプロダクト「フロシキシキ」。一枚のビニールから出来ており、蛍光色の明るい色合いが特徴です。一見何に使う物かと思うかもしれませんが、これはマジックテープやジッパーなど使わず、ビニール素材の粘着性を活かし、物を入れることのできるアイテムなのです。

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シーリング 印璽と封蝋<古来の方法で送る特別な手紙>

シーリングスタンプ、日本語で印璽(いんじ)。蝋は金色や赤色がオーソドックスですが、皆さんもどこかで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?今日はこのクラッシックな雰囲気があふれるシーリングスタンプを歴史と共にご紹介します。

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OIDEYOハウス 雷グッズ<米袋が作品に生まれ変わる>

当館では見ているだけでもワクワクしてしまう商品を多数取り揃えておりますが、中でも一際目立っているのがこの「雷グッズ」です。ピカピカ光沢のあるテープが個性的に張り合わされたカラフルな世界。雷のようなインパクトがあるその見た目がネーミングの由来です。しかし、このネーミングの由来にはもう1つ秘密が・・・では、今日はこの秘密に迫ってみましょう!

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サボンジェム <世界一美しい石鹸はいかが?>

心奪われる上品な煌めきと存在感で、世界中の女性を魅了してやまない宝石。眺めているだけでも、その煌めきにうっとりしちゃいますよね。そんな女性に、フランスからの贈り物です。

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会田誠:天才でごめんなさい

2012年11月17日―2013年3月31日に六本木・森美術館にて行われた、会田誠の個展カタログ兼書籍です。

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舟越桂 私の中のスフィンクス(求龍堂)

2015年6月、兵庫県立美術館で封切られた展覧会「舟越桂 私の中のスフィンクス」は、群馬県立館林美術館や三重県立美術館を経て、2016年6月の新潟市美術館まで、1年をかけて全国を巡回します。その巡回展の公式図録兼書籍となるのが、こちらの本です。

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PEN & DELI <KaNAM、ベーカリーはじめました^^>

とろ~り溶けるバターとシロップがかかったパンケーキ、トマトやチーズがたっぷり乗ったピザ・・・ふんわり良い香りがしてきそうです。こちら、残念ながら本物ではなく、食べ物をモチーフにしたメモ帳なのです。

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ドットフラワーズ・クレヨン/ドットミュゼ・クレヨン

色とりどりのカラーチップを一本のクレヨンに凝縮し、まるでモザイク模様のような見た目が美しいクレヨン。バリエーションは二種類、それぞれ六本入りです。

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森岡希世子 白磁 <九谷透光磁土、ロクロ成形、焼きしめ(無釉薬)>

シンとした冬の夜。見上げると空に月が浮かんでいる。森岡希世子さんの白磁はそんな情景を思わせます。手のひらに収まる小さな器は触れるとサラサラしながらしっとりと肌になじみます。光にかざしてみると白く淡く透き通り、まるで月のようです。

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グッズ展示風景

田阪リカ展 ~あたたかな和紙アートの世界~

軽井沢にあるショップ兼アトリエ「RICAlab.」のオーナーとしても活躍している田阪リカさんの企画展です。

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<田阪リカ作品> NYシリーズ

まだツインタワーがあったころに訪れたNYの町並みをスケッチし、和紙アートで作りました。

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クレオ大阪1

<田阪リカ作品> クレオ大阪 情報誌 表紙作品原画

大阪市が男女共同参画社会の実現を目指す拠点として市内5ヵ所に設置した施設、クレオ大阪の情報誌の表紙を製作させていただきました。

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グラフィックアーティスト 松田光一さん

松田光一さんは、世界でも珍しい「世界遺産アーティスト」として活動する作家さんです。地球の宝である大自然や、人類が築き上げてきた文化を、国境を越えて地球人みんなで大切に守って行こう、そんなメッセージを語りかけてくる世界遺産に強い力を感じ、創作活動を始めたそうです。世界中を描き、数百年後も色鮮やかに生きる作品を創造していく旅を続けています。

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メッセージ・スティッキーメモ、sac and sac

世界的に有名なアーティストをキャラクター化したグッズ。吹き出し付きの付箋と、キャラクターがプリントされた2サイズセットのポーチ。キャラクターになったのは、「サルバドール・ダリ」、「パブロ・ピカソ」、「クロード・モネ」、「ヴァン・ゴッホ」、「エドヴァルド・ムンク」の5人。

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マップス 新・世界地図絵<世界を楽しく学ぶ>

この外国チックな挿絵が入った表紙、書店の絵本コーナーで目にしたこともあるのでは?
こちら今ブレイク中の現代版、世界地図です。世界地図というと、学生時代幾度となく目にしたあの大きな紙の地図を思い出しますよね。国の位置や名前を覚えるのに悪戦苦闘した思い出も蘇ります・・・・。でもこちらの世界地図。大人も欲しくなってしまうような、とっても楽しい地図になっているんです!

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紙の可能性 テラダモケイ

<空間と余白を創造・想像する模型>福永紙工の個性的な製品群のなかでも、一際注目を集めるのが「テラダモケイ」。街路樹やテーマパーク、住宅、オフィスなどの日常風景を1/100のサイズに閉じ込めた、なんとも可愛らしい建築模型用添景セットです。

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空気の器 写真3

紙の可能性 その2 空気の器

<思うがままに形作る器>この不思議な編み目・・・名前は「空気の器」。器なの!?と言ってしまいたくなりますが、なんと、MoMAのミュージアムショップやヴィクトリア&アルバート博物館など海外でも多く取り扱われている、世界に羽ばたく製品なのです!製作しているのは福永紙工さん。

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ポップアップカード

ショップでも大人気のポップアップカードのご紹介です。ベトナム製の職人によるハンドメイドのポップアップカードです。絵柄も豊富で、可愛らしい物から、エッフェル塔やビックベン(エリザベスタワー)のような有名な建築をデザインした物も。

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GURIPOPOグッズ

生臭さという、少し変わった視点からご紹介させていただいた「GURIPOPO」さんですが、そのグッズは、確かに動物としてのリアリティを十分に感じる絵ではありますが、かといって動物の野性味が前面に表現されている訳ではなく、動物本来の可愛らしさもとても溢れています。

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がまくんとかえるくん

あなたもどこかで出会っているかも。とぼけた顔が愛嬌たっぷりのこちらの二人(二匹?)
お話『おてがみ』が小学校の国語の教科書にも採用されている、がまくんとかえるくんの絵本とぬいぐるみのご紹介です。

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ティーラボのぽれぽれ動物シリーズ

当館でも大人気の何とも可愛らしい木彫り動物たち、「ぽれぽれ動物」。
ぽれぽれとはスワヒリ語で「ゆっくり」という意味で、ゆっくりでも長くみなさんに愛されるようにと、作り手側の思いが込められているそうです。

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SANTA!

SANTA!

ページを開くとアラ不思議、サンタさんがもの凄いアクティブな動きを見せてくれる、とっても愉快な仕掛け絵本です。なぜかフラフープをまわしたり、ちゅうがえりをしたりと、サンタのイメージとは一線を画す動きを披露します。はたしてホントにサンタなのか・・、ただ、サンタさんが煙突から入ってくることを考えるとこれぐらい朝飯前なのでしょう(笑)

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スノーマン絵本

スノーマンのポップアップしかけ絵本(洋書)

1978年に出版されたレイモンド・ブリッグズ原作の絵本「スノーマン」。こちらはその「スノーマン」を2009年にポップアップ化した書籍になります。正式タイトルは「The Snowman Storybook&Magical Pop-up Snowglobe」。

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アドベントカレンダー2種類

アドベントカレンダー

アドベントカレンダーとは、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーのことを言います。アドベントとはキリストの到来、キリストの再臨を意味する言葉で、イエス・キリストの降誕を待ち望む期間のことを指す言葉だそうですが、そもそもクリスマスがキリストの誕生日ということを知らない人も意外にいらっしゃるのでは?

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