展覧会

今、世界で再評価され続けている日本人作家

インフォメーション

期間
2018年07月28日 - 2018年08月26日
会場
軽井沢ニューアートミュージアム
第1~第6展示室(2階)
開館時間
10:00~18:00
※入館は閉館30分前まで 
休館日
毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
臨時閉館・開館のお知らせ
7月31日(火)のみ(8月無休)
料金
一般:1,200円
高大生・65歳以上:900円
小中生:600円
※20名以上の団体で来館の場合、上記各観覧料の300円引き
※未就学児無料、障がい者無料(付添いの方1名は半額)
お問い合わせ先
軽井沢ニューアートミュージアム
tel.0267-46-8691
学芸課

概要

世界で活躍するさまざまな日本人作家とその作品を軽井沢ニューアートミュージアムが独自の視点でクローズアップします。さらに今後、本企画をシリーズ化していく予定です。今回は第1回記念展として7人の作家を紹介します。その多様性、独創性、世界に通じる素晴らしさをご覧ください。

【展覧会に寄せて】
本江邦夫
【出品作家】
靉嘔
磯辺行久
猪熊克芳
草間彌生
高松次郎
中西夏之
ミズテツオ
(50音順)  


イメージ

靉嘔《レインボー・マン&ウーマン 昨日・今日・明日》2009 162.2×130.3cm  アクリル・カンヴァス 

猪熊克芳《2009 IN BLUE '03-'09》2003-2009 81.0×140.0cm アクリル・板 

ミズテツオ《CHA CHA CHA》2004 182.0×227.5cm 油彩・カンヴァス


企画・主催

一般財団法人 軽井沢ニューアートミュージアム

監修

本江邦夫

後援

長野県、長野県教育委員会、軽井沢町、信濃毎日新聞社、SBC信越放送、NBS長野放送、TSBテレビ信州、abn長野朝日放送、軽井沢新聞社、軽井沢ニュース舎、FM軽井沢、KIAC(軽井沢国際芸術文化都市推進協議会)